2026-06

確定申告

確定申告をスマホでetaxする方法【マイナンバーカードと手順を整理】

この記事のポイントスマホでのetax確定申告は、マイナンバーカード対応スマホ+マイナポータルアプリでほぼ完結提出先は 国税庁 確定申告書等作成コーナー(スマホブラウザでアクセス可)個人事業主は 「決算書・収支内訳書(+所得税)」 を選ぶ。サ...
会計ソフト

マネーフォワードを使い続けてわかったメリットと不満

※この記事にはプロモーション(アフィリエイト)を含みます。この記事のポイントマネーフォワードを実際に使い続けてわかった「便利だった点」と「不満だった点」を体験ベースで整理口座連携と自動分類は便利だが 「全部自動」ではなく「8割自動・2割手修...
確定申告

マネーフォワードでe-Taxする流れを実務目線で整理する

この記事のポイントMFでe-Taxを進める流れは ①帳簿の締め → ②申告書作成 → ③e-Tax送信 の3段階つまずく人は3つの段階のどこで止まっているかを切り分けられていない送信にはマイナンバーカード or 利用者識別番号(ID・パスワ...
確定申告

マネーフォワードで白色申告する場合の使いどころ

この記事のポイント白色申告でも2014年から帳簿の記帳・保存が義務化されており、ソフトを使う価値はある(国税庁 No.2080)マネーフォワード パーソナルミニ(年10,800円)は白色申告の記帳〜申告書作成までフル対応将来 青色申告へ移行...
会計ソフト

マネーフォワードのパーソナルミニとパーソナルは何が違うか

この記事のポイントパーソナルミニ(年10,800円)とパーソナル(年15,360円)の差額は年間4,560円。月にすると380円消費税申告(インボイス対応)が必要ならパーソナル一択。ミニは対応していない仕訳件数の制限はなし。差が出るのは「レ...
確定申告

マネーフォワードで青色申告をやり切った話【設定から申告まで】

※この記事にはプロモーション(アフィリエイト)を含みます。※この記事は筆者の体験談です。ソフトの仕様・機能は変更されることがあるため、最新情報は公式サイトでご確認ください。この記事のポイントマネーフォワード クラウド確定申告で、青色申告を ...
会計ソフト

freee無料プランでできることを調べてみた【個人事業主の確定申告に使えるか】

※この記事にはプロモーション(アフィリエイト)を含みます。この記事のポイントfreeeには「永年無料プラン(体験用・機能制限)」と「30日無料お試し(有料プランのトライアル)」の2種類がある無料プランは操作感の確認まで。確定申告書の印刷・e...
会計ソフト

弥生・freee・マネーフォワードを比較してMFを選んだ理由

この記事のポイント個人事業主向け会計ソフトとして、弥生(やよいの青色申告 オンライン)・freee・マネーフォワードの3つを比較3つとも青色申告65万円控除の要件をカバーしているので、決め手は「口座連携」「申告動線」「料金体系」私は口座連携...
会計ソフト

freeeではなくマネーフォワードを選んだ理由【比較して決めた話】

この記事のポイント個人事業主の私がマネーフォワードを選んだのは、口座・カード明細を自動取り込みできる点が運用に合っていたからfreeeも優秀だが、件数が増えてから一覧で整える運用にはMFが強い料金は同水準(年払いで月1,280〜1,980円...
会計ソフト

個人事業主はExcelで十分か、それとも会計ソフトか

この記事のポイントExcelで足りるかは、今の件数より「半年後の管理負荷」で決めるのが現実的青色申告65万円控除を狙うなら、Excelだけでは要件(複式簿記+e-Tax または電子帳簿保存)を満たすのが難しい(国税庁 No.2072)後から...